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家を建てる

ガレージのある家に暮らす。平屋×ガレージで趣味を楽しむ住まいをご紹介。

こんにちは!アシーズビレッジのにしでです。

 

「ガレージのある家」は、一般的には車を入れる用の車庫のこと。

 

しかし、BinO・FREEQのガレージ(通称:アウトドアストッカー)は、

家族の暮らしを豊かにしてくれる、趣味を存分に楽しめる空間なんです。

 

車が入るサイズではないですが、汚れがちな登山グッズやサーフィンボード、

自転車、バイクなどが置けるスペースになっています。

 

しかも、嬉しい事に室内から外に出ることなく、

アウトドアストッカーにアクセス可能なんです。

 

さあ、アウトドアストッカーを使ってみたくなりませんでしたか?

 

今回は、アウトドアストッカーの魅力と平屋×ガレージの住まいをご紹介したいと思います。

 

ガレージのある家に暮らす。アウトドアストッカーの魅力とは

 

室内では難しい、サーフィンボードのワックスがけ。

アウトドアストッカーがあれば雨に濡れることなく、作業できます。

 

車を置くガレージにはない、作業スペース兼趣味スペースとしての

気持ちの良い使い勝手を発揮するアウトドアストッカー。

 

先日、アシーズビレッジでもスノーボードのワックス台をDIYし、ワックスがけを行いました。

とても簡単なDIYですので、皆さんもやってみてくださいね。

 

 

ちなみに、平屋のCOVACOではOSB合板が一般仕様となります。

OSB合板とは、環境にやさしく、DIYにも使いやすい木製の合板のこと。

 

さらに、実は断熱性と気密性に優れており、大変優秀な合板なのです。

 

OSB合板は、このように直接ビスを打ってDIYすることも可能。

モデルハウスにもスタッフがDIYした棚や壁かけなどがあるので、ぜひご覧になってみてください。

 

 

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平屋×ガレージで趣味を楽しむ住まいのご紹介

 

当社が提案する平屋×ガレージの住まいは、平屋 COVACOと平屋+α LOAFERの商品。

どちらも平屋をベースに空間がひとつながりになり、趣味と暮らしを存分に楽しめる住まいです。

 

COVACO×ガレージ

 

平屋のCOVACO(コバコ)は魔法の小箱。

LDKを中心に空間がひとつながりになり、どこにいても家族の存在を感じられます。

 

家族の誰かが返ってきたときは必ずLDKを通るため、

ゆるやかにつながり、会話も絶えません。

 

COVACO26坪タイプは、LDKに加えて3部屋+ガレージ(アウトドアストッカー)のプラン。

アウトドアストッカーはリビングから出入りでき、呼びに行くのも簡単です。

 

 

 

アウトドアストッカーの床は土間になっていて、

泥や草で汚れても水をまいて洗えます。

 

普段はほうきでささっと掃くだけで、キレイに保てますよ。

 

 

 

LOAFER×ガレージ

 

平屋+αのLOAFERは、「ちょうどいい暮らし」を提案します。

部屋数も少なすぎず、多すぎず、家族にフィットする理想の家。

 

コンパクトな暮らしが進む昨今、あまり大きな家は手を持て余すことも。

 

夫婦と子どもの暮らし、子どもが独立した後の暮らし、老後の暮らし・・・

ライフステージに合わせて変化する住まいです。

 

 

アウトドアストッカーはリビングと隣り合っていて、

趣味に暮らしにぴったり寄り添う楽しい場所に。

 

休日は子どもと手作り棚のDIYをしたり、

釣りにいく前日にはアウトドアストッカーの中でお手入れしたり。

 

自転車もバイクも、釣り道具もすべて詰ったアウトドアストッカー。

使い方は無限大です。

 

 

 

 

ガレージ(アウトドアストッカー)の使い方実例をご紹介!

 

DIYや収納と、さまざまな使い道ができるアウトドアストッカー。

その使い方を実例でご紹介しちゃいます!

 

 

▲事例1

壁に有孔ボードを設置してフックをかけると、

こまごましたものをきれいにディスプレイできちゃいます。

 

作業用に机といす、照明を設置し、集中できる環境づくりは欠かせませんね。

 

 

 

▲事例2

DIY用の作業台や、スノーボード用品、登山用品と、

大好きな趣味をたっぷり詰め込んだ空間です。

 

既製品とDIYしたものをうまく組み合わせてセットしてあります。

 

 

▲事例3

悪天候時に切る事の多いジャケットは、分厚くかさばるためアウトドアストッカーに。

バイク用のヘルメットやライダース、個性の強い看板などがマッチしていて、かっこいい空間になっています。

 

 

▲事例4

冬にしか出番のないスタッドレスタイヤもディスプレイ。

コンクリートブロックを積み上げて作った作業台は、高さの調整も簡単です。

 

まとめ

 

アウトドアストッカーの魅力は、使い道が豊富にあるということ。

 

特にシーズン物を収納するのにとても便利ですし、

使わないときは倉庫の奥底に追いやるのではなく、ディスプレイして楽しめます。

 

車の駐車スペースを前に設定する事で、

車への詰め込みもラクラクできちゃいます。

 

アウトドアストッカーで趣味や暮らしを充実させましょう!

 

 

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[住宅展示場 AC’s VILLAGE]
野々市市本町5丁目317番地
076-227-8008
受付時間
10:00〜18:00(水曜定休日)
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